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1回やった後に、「私のこと好き?」「付き合おうか?」なんて言うパターンですら、

リアルさを売りにした群像劇ぐらいにしか出て来ない。

ましてや、現実にはかなり多いパターンの、告白も交際の宣言もしないで、

何となくデートを続けて、何となくセックスして、付き合い続ける関係なんて

めったに出て来ない。

だって、ドラマチックじゃないもの。

特に、少年マンガには絶対に出て来ない。死んでも出て来ない。

あれこそ、都合のいい妄想恋愛だけを描いた童貞ファンタジーだからだ。

( '-')ノ閉鎖しましたからリブログ

女の子を盛り上げるためには、<女の子の序列を見抜く>ことが大事だ

女の子グループには必ず仕切っている子がいる。彼女がヘソを曲げた場合、他の子は乗り気でも強引に「帰ろう」と言い出したりする。逆に、彼女が楽しんでくれたら他の子は心置きなく楽しむことができる。水野敬也氏が喝破した通り、空気とは“仕切っている人の気分”なのだ。面白い/面白くないはそれで決まる。

HogeHogeのたんぶらからリブログ
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家の“絶対君主”かつ“虐待の主導者”は祖母だった。約18年前に祖母、母親、父親、長女、次女、三女A子の2世帯生活が始まる。その後、2年たたず母親が離婚。祖母と母親が2人で近所に“離婚のあいさつ”をした。

 近隣住民によると「母親が『主人が、うちのおばあちゃんにとても披露できない暴言を吐いたの。真ん中(次女)だけ主人が連れてくの』と言っていた」。庭の手入れや掃除、雪かきは、すべて父親がこなしていた。なのに祖母は「うちの婿は本当に気が使えない」とののしっていたというから、離婚原因は義母の仕打ちに父親が耐えきれなかったことのようだ。

 A子は最初、肉体的虐待を受けていたようだ。北海道岩見沢児童相談所は、2004年2月に母親から身体的暴力を受けているとして一時保護。帰宅後も自宅訪問や面談をしていたが、同年11月に「心配がなくなった」として解除した。

 しかし、A子が10歳になったころ、父親の雑務を引き継がされた。

「草むしり、掃除、雪かき、犬の散歩、すべてA子がやらされていた。朝5時から登校前に雪かきしていた」(近隣住民)

 祖母が「しつけ」と称する重労働は約7年も続いた。走って学校から帰る姿を見た人が「ダイエットで走ってるの?」と聞くと、A子は「(急いで)うちのことをやらないと怒られるの」。家の中からもA子を叱る罵声が、たびたび聞こえてきたという。

 自宅は母屋と、隣に3畳の広さの離れがある。A子は一人で、離れで寝起きしていた。近所の女性は「家事以外は家に入ることも許されなかった。玄関に近づくのもダメで、わざわざ母屋の裏庭に遠回りして離れに出入りしていた」と語る。

 家計を握っていたのは祖母だった。「リュックを背負って通学していたA子が、風呂敷に勉強道具を入れて首から巻いていたことがある。おばあちゃんから『リュックは私が買ったものだから使うなって言われた』と話していた」(同)

 いつも制服かジャージー姿だったA子に対し、祖母は「イッセイミヤケ」を好み、ロングスカートにブラウス、ストールを巻き「短髪をオールバックにして朝からバッチリ化粧していた」(同)。

 ある冬の日には大雪が吹き荒れる中、自宅の車庫前に立つA子がいた。正午に祖母と母親が買い物から帰るのを「外で待て」と指示されたという。コートも着ずに「おばあちゃんが雪に当たるから、私がシャッター開けるの」と、寒さに背を丸めて言っていた。近所の人が「家の中で待ってれば?」と声をかけても、弱々しく首を振るだけだった。

 古くから付き合いのある住民は、祖母が引っ越しのあいさつに来たときの話を覚えていた。

「恥ずかしい話だけど、うちの娘ね、また子供ができるの。普通、子供は1人か、せいぜい2人よ。3人なんて恥ずかしい。本当にイヤね」

 初対面の相手に語る言葉としては異常だろう。3人目といえば三女のA子とみられる。生まれたときから祖母に嫌われ、その後は虐待されていたといえそうだ。味方のはずの母親は守ってくれなかった可能性が高い。A子は成績優秀で、生徒会長になる目前だったという。

人間って、意外と「確かめるのが怖くて放置して、いつの間にか時間が経ってしまい、それがそのまま深いところに沈んでしまうこと」ってあるんだよなあ、って。
— (via xomorickyxo)
jacony's memoからリブログ
「モノづくりをする人は面倒な人が多い」というのが持論。創作意欲の源は基本的に「何かに対する不満や怒り」だから。
( '-')ノ閉鎖しましたからリブログ
僕が思うに、大学生は単に「働こうと思っていた」に違いない。
ただ、自分が納得できる働き場所を見つける過程で、たまたま古書店のビラが目に入ったのだろう。
( '-')ノ閉鎖しましたからリブログ
で、長く続けるコツって、この「ダメなときに、ムキに攻めずに、でも止めずに、いかにローギヤでいくか」を体得してるかどうかな気がするんですよね。
( '-')ノ閉鎖しましたからリブログ